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美しいと思う曲

2012.10.15 *Mon*
こんばんは 

明日も飲み会です。
明日は班の飲み会。5人の班です。そういや、班だけで飲み会をまだ開いていない(普通若い人が企画するのか?)
馴染んできたところでここらで、一回どうかなということで、私から提案したら、先輩も、班長も『いいね』ということでやることになりました。
月曜からかよ・・・なんですが。

仕事がかなり忙しくなっています。
毎日やることが決まっていて、ノルマというか、それをその日に終わらせないと、首が回らなくなる感じです。
11月中旬までは忙しそうです。


さて、今日のタイトルですが、久しぶりにミュンシュ指揮の『牧神の午後への前奏曲』を聴いたら、やはりこの曲は、一番だと思ったからです。



とにかく私には、一番の曲です。


そして、同じく、ドビュッシーの『月の光』。
この、有名な曲も、なんて美しいのかと。ピアノで自分で弾くと、和音が美しくて、指が震えるような感動があります。ぜんぜん、弾きこなせないけど。いつか弾けるようになりたいです。


それから、またまたドビュッシーの『塔』と、『水の反映』も大好きです。



フランソワの演奏で、ショパンもラヴェルも、大好きな曲があるけれど、特別という点で、惹かれるのはドビュッシーの曲です。


この音楽を作り出したってことがすごい。

ドビュッシー個人はとてもアクの強い人だったようですが^^;。

苦手だった、ドビュッシーの前奏曲集が、聴けるようになってきました。
晩年のフランソワが、力を絞って録音したドビュッシーを、少しずつ聴けるようになってきて、嬉しいです。


最近知ったシューマンのこの曲。youtubeで聴いた中で、リヒテルのこの演奏が私には一番響きました。途中で終わっちゃうんだけどーーー(泣)。
シューマンって、なんとなく苦手だったのですが、この曲はわかりやすい(長くてわかりにくいけど。唐突というか、散漫というか・・・)。それがシューマンなんでしょうか。


画面に途中出てくる、シューマンとクララの映画のシーン。クララ役はナスターシャ・キンスキーです。やはり美しい。


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プロフィール

a・nemone

Author:a・nemone
10歳長男、6歳長女、40代のワーキングマザーです。
働きながら、どう、家のことをうまく回すか・・・心地よい暮らしに近づきたいんですけど・・・試行錯誤しています。
音楽を聴くのが好きで、サンソン・フランソワさんというピアニストにはまっています。

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