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繰り返されてしまった、いやなこと。

2014.02.10 *Mon*
今日は、思いがけず、いやな思いをしました。怒りで震えるくらいでした。

何かというと、私が提出した成績書に、ミスがあったんですね。

それを何度か出し直したんですが直せてなくて、『あら、こっちにもミスあったよ』的な。

ならば、『ここも直して-』で済むと思うんですが、皆さん、このブログを読んでいる方はわかると思うのですが、私は文章に自信がある方なんですよ。研究にいたので、成績書も書けるんですが、今日は書けなかった。

そこを、バカにされました。

私のミスした場所を、3人くらいで、茶化して盛り上がってました。

席の遠い私に、聞こえるような、聞こえないような。聞こえてますが。

それを、ちょっとですましゃいいのに、いつまでもやってました。

そのうちの一人は、いつだか記事に書いた、女王蜂です。上の方の女上司。


ショックだったのは、やりきれない職場の悩みをたまに私に漏らしてくれた先輩もいたことです。
この人、実のところは私のことおもしろく思ってなかったのね。

言い訳のようでいやですが、実は今日は忙しかったんです。
初めて、今日の会議の資料を今日作らざるを得ませんでした。
できれば土日で仕事に出てしあげたかった。
ですが、雪で行けなかった。上記の先輩が職場の鍵を持っているのですが、土日一緒に会社に行こうと約束していましたが、雪で会社に行けなくなったから、ごめんなさいと電話があった(鍵を持っている人がいないと入れない)。

で、今日は午前中に資料を仕上げて、午後は会議と降雪の調査。帰ってきてからは、火・水・木と職場に来れないので、その間に仕上げとかないといけない仕事や連絡ごとをしていました。無駄口たたく暇がないくらい。

で、バカにされた成績書ですが、今日いきなり提出する羽目になった。大まかには作っておいたけど、精査が足りなかった。ほんとなら、私の直属の上司や、いろんな人に成績書をみてもらって直しが入るんだけど、今回は担当者(バカにした3人の一人)が見てOKなら良いでしょうってことに。

ま、忙しくて、成績書に集中できて無くて、ミスがいくつもあったということです。

だけど、そんなことでバカにするでしょうか。

私は本人の前で言わないよ。だって、尊重するから。同僚でしょ。

あぁ、私って、そんな扱いなんだってがっかりしました。
仕事、一生懸命やってるけど、職場からは大切にされていなかったみたいなね。あ、その3人からね。


思い返すと、同じような事がありました。

それは研究員時代です。

女性研究員の会 って飲み会に行った時に、私がトイレに立った間、私の悪口を母ほどの年の女性研究員様達が、言ってました。私が席に戻っても、わかるまい(いえ、わかるように言ってやれみたいな意地悪感もありありでしたね) と続けていた。全然私のこと知らないだろう人まで、『そんなやつ、だしちゃえ(研究所から出しちゃえ)』だって。
私の話の次は、飲み会に参加していない、若い女性研究員の悪口が始まりました。

その時思った。

この人達のことは、信用しない。

それは今も変わっていません。その時言っていた人たちのことは、信用していません。忘れていません。

今回も同じだと思った。

なので、許しませんし、信用もしません。


いつまでたっても茶化した話をやめないので、そっちの席に行って、『そんなに、おもしろいですか!』と切れてやりました。

一部始終を見ていた、課長はどう思ったんでしょうか。


自分なりに、後輩の面倒を見たり、職場のためにあえて意見したり、自分の仕事も頑張ってきましたが、そんな努力は関係ないんですね。
生意気なヤツ、刃向かうヤツは、認めないわけですね。結局は。



ですので、結論。

1.もう、職場の全体の飲み会には一切参加しません。全体の忘年会とか、歓送迎会とかね。

2.職場のために心身砕くのはやめます。


職場のために良かれ とか、しません。自分の仕事に良いことだけ、やります。

あぁ、職場のためになることが、自分の仕事にも、あなたの人生にも良いことにつながるんだよ とか、そういうのは要らないです。その話はわかりますし、この職場に来てから、自分なりに背伸びしてもそういう職場に良かれという点を大切に仕事してきましたから。そこの、手を抜きますわ。

あほらし。

結局、子供なんだよね。年とってても。

女性研究員の会で経験していたから、わかってました。女王蜂。


もしかして、私、女王蜂の記事書いた時に、女性研究員の会のこと書いていたような・・・・

この記事でした。

他にも・・・この記事にも書いている



同じようないやなことを繰り返す時は、そこから学ぶことを自分が学べていないから とどこかに書いてあったのを見かけましたが、いやですねーー。

以前から、どうして私は他人から大切にされないのか と思い悩んできました。
ある一定数の人から、驚くようなくらい、軽く扱われます。
そのことを、本当に悩みました。もちろん、女性研究員の時も悲しみました、が、この一件で、偉く見える人でもダメな人がいる ことを知りました。

私の仲の良い先輩は、女性で、仕事をばりばりやって、きついことも言うのですが、こんなふうにバカにされない。
ですが私は失敗すると掬われる。おもしろく思われていないからでしょう。


とても疲れます。

なんか、捨ててやりたいけど、私の仕事は捨てたくないので、そこだけ頑張ります。


あーーーあ。夫とここにぶちまけても、まだスッキリはしません。

ごめんなさい、お目々汚し記事でした。

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プロフィール

a・nemone

Author:a・nemone
10歳長男、6歳長女、40代のワーキングマザーです。
働きながら、どう、家のことをうまく回すか・・・心地よい暮らしに近づきたいんですけど・・・試行錯誤しています。
音楽を聴くのが好きで、サンソン・フランソワさんというピアニストにはまっています。

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