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本に対する基準が変わってきた

2014.05.03 *Sat*
こんばんは。
この連休で散らかった家の中を”普通”の状態に戻したいです。

私は共働きです。
自分のお小遣いというか・・・結構欲しいものは我慢せずに買っています。
完全にキリギリスです。

その中で本と服は特に買ってます。

はまっていたのは、インテリア本、片付け本、シンプル生活関係、ファッション(もっと似合う服は とかの本)、自己啓発本です。

本棚にはこれらの本がびっしり詰まってますし、宝のように所有してきました。

でも、最近タイトルに惹かれて買った本も、一読しただけで『もういいや』という感想を持つ本が多いです。
その中でも『これは!!!』という本に出会いました。



これは、読むのに時間がかかりました。ベッドで読むんですが、眠くなっちゃうの(苦笑)。
ただし内容は響くものがありました。
読み返したい本です。


それから、人前で話すのが苦手な私が、この本を読んで以前より話すことに立ち向かえるようになりました。
話すことに恐怖症のようになっていたのですが、この本を読んだことで、その恐怖心をぬぐえました。いつも素晴らしくいくとはいかないですが、調子の良い時はあがらず、落ちついて話せるようになりました。
感謝している一冊です。




インテリア本で手元に置きたいと思う本は、

これは、『ちゃんとくらしたい』と思わされる本です。とてもこんなインテリアはほど遠いですが、少しでも近づけたい。

あとは、Bon chicシリーズはずっと買っています。


いやーー、セレブって人が日本にもいるんだね なんて、つっこみしたくもなる内容だけど、こういう本を買ってしまう→憧れる のは、暮らしの環境を整えると、生き方も変わるような気がするから。

輸入住宅スタイルブックも書店で見かけると買っています。




インテリア雑誌を買い込んでいた頃は、雑誌のテイストのカントリーやナチュラルのインテリアに流されていたような気がします。
結局私が好きなのは、少しクラシックなインテリアなんだろうとわかってきました。
雑誌をパラパラとめくって、自分の好きなスタイルが一コマでもあったらその雑誌を買っていました。

最近はインテリア雑誌を買わなくなりましたが、本棚に貯蔵しているインテリア雑誌も手放していいかなと思えてきました。

ほんと、いくらかけて学んだことやらですね。

☆ お読みいただき、ありがとうございます。片付けを続ける励みになります(ぺこり)。
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プロフィール

a・nemone

Author:a・nemone
10歳長男、6歳長女、40代のワーキングマザーです。
働きながら、どう、家のことをうまく回すか・・・心地よい暮らしに近づきたいんですけど・・・試行錯誤しています。
音楽を聴くのが好きで、サンソン・フランソワさんというピアニストにはまっています。

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テンプレート:サリイ( ブログ限定配布版  / 素材:amu*ca )    
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